Kaizawa on Tumblr
「熱が出て具合が悪いにもかかわらず頑張って職場に顔を出すのが、社会人としての常識」というワケの分からぬ考え方が無くなって、「熱が出て具合が悪いにもかかわらず無理やり職場に来るのは、社会人として非常識」というまっとうな考え方が主流になれば、インフルエンザはこれほど流行しないだろう。
最近辞めた人が残した仕事が1個ロストテクノロジーになっていたので、調べるために共有サーバーにあるその人の個人フォルダを開いたら、「個人フォルダ>フォルダを開くと爆発します>なぜ嘘だと分かった」というフォルダ構成の下に仕事ファイルがあった。つくづく、惜しい人材を失ったなと・・・。
Twitter / @kuningo (via k32ru)
アクセンチュアももうずいぶん昔、7年ぐらい前?に、バックオフィスの日本人を解雇して中国人にしてたな。でも7年経っても、自分が外国人に職を奪われてる実感ない学生が多いのには驚く。

富士通、余剰SE変身作戦

 富士通がグループで抱える約3万人のシステムエンジニア(SE)の大がかりな職務転換に乗り出した。一つのシステムを複数の企業などが利用するクラウドサービスがこのまま普及すれば、顧客の要望を聞いて個別システムを作り込むSEは仕事がなくなり、余剰人員問題が顕在化するからだ。野副州旦元社長の急進的な改革路線を修正した富士通はSE余剰問題で軟着陸を目指すが、クラウドの奔流にのみ込まれる危うさもはらむ。

2012年1月19日付
http://www.nikkei.com/tech/ssbiz/article/g=96958A9C93819696E3EAE2E1918DE3EAE2E3E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E3EAE3E0E0E2E2EBE0E4E3E2 (via fujisan3)

10年ぐらい前もハードからソフトへの職転とかやってたな。

(via daxanya1)

57 名無しさん@涙目です。(矢作神社) :2011/12/26(月) 08:38:51.69 ID:ag1vyknhO

会社が社員にドライに接してるのに
社員には今まで通り愛社精神を示せってのは無理。
経営者自信が日本式終身雇用制度放棄したんだから労働者の意識変わって当たり前。
それ分ってない経営者が多すぎるのが日本企業の問題点。
今後は従業員が会社訴える事案が多くなり潰れる企業も出るだろうな。
それでも経営者は日本人が我儘になったとか権利ばかり主張する奴が増えたとか言って事態を理解しないだろうがな。
断言しよう。日本人は放射能を気にするよりも、 残 業 時 間 を 減 ら し た 方 が 絶 対 に 健 康 に 良 い !
Twitter / 峯岸鉄平@東京 (via katoyuu)
2011-03-25 (via gkojax-text)

2011-08-22

(via rosarosa-over100notes)
「停止したwwwサーバ」とか書かれるとバカにされてるみたいで不愉快なのでwebサーバって書いてほしい
「世界の共通言語は英語ではなく、下手くそな英語」

【Q】 (  )イオンと(  )イオンが結合して(  )イオンができる。

(  )に入るそれぞれの名称を書け


【A】 (オスラ)イオンと(メスラ)イオンが結合して(子供ラ)イオンができる。


【Q】 その反応を示せ


【A】 (「・ω・)「がおー

  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。